ほっとくつろぎ家ロゴ【埼玉県・さいたま市・千葉県の新築戸建て:ほっとくつろぎ家】

夢の家(マイホーム)を購入する第一歩!住宅展示場へ行ってみよう!

【はじめに】夢の家、新築戸建て購入前にすべき事

「そろそろマイホームが欲しい!」「家を買う計画を立てたい!」

そんな若い夫婦にお勧めする、戸建てマイホームの初めの第一歩をご紹介します。夢のマイホームを手に入れるために、まずお勧めしたいのは、「どんな家があるのか」ぜひ住宅展示場にも見学に行ってみること!

ですが、「営業の人がしつこいのでは?」「小さな子供と一緒に住宅展示場に行くと、何かと大変になりそう!」などを考えて足踏みしていませんか?
ですが、実際に建っている住宅をみると、夢が膨らんだり、自分たち家族の大事にしたいことも見つかることも多いです!今日は、住宅展示場に行くメリットとデメリットをお伝えしますね!

目次

【マイホームを持ちたい理由】

夢の家は、きっかけが大切!

夢の家(マイホーム)は若い夫婦、特に30代から40代にとても人気です。中でも、出産や子供の成長に合わせてなど、ライフステージの変化で「家(マイホーム)を持ちたい」「将来は家を買うつもり」と考えている人はとても多いです。マンションの統計ではありますが、購入者の平均年齢は38.8歳*と言われています。また、国土交通省の令和4年のデータからも、注文住宅・分譲住宅共に30代が一番購入意欲が高いことを表しています

結婚・出産・子育てとライフステージが大きく変化する30代だからこそ、素敵なマイホームを手に入れたいですよね!

特に、子育て中の方は、部屋数をもう一部屋確保したり、子供が自由に遊べるお庭があったり、お出かけに便利な車の駐車場が敷地内にあれば、とても助かりますよね!また、最近は「親のプライベートエリア」も人気です。在宅で仕事をする方には、「書斎スペース」も大切ですよね!
一方、マンションでは「便利だけど、部屋が限られていて・・」「隣人との関係」など、少し不便を感じることもあるかもしれませんよね。

ライフプランを見つめ直すいい機会

戸建てマイホームを検討される方の中には、「まだ住宅購入は早いのでは?」「賃貸のままがいいのでは?」と悩まれる方もいます。そんな方には自分自身のライフプランから資金計画を見つめ直すことをお勧めします。

例えば、子供さんがまだ小さいご家庭の場合は、

教育資金・住宅資金・老後資金が必要になります。特に、家族が大きくなっていき、子供の生活環境や、教育環境を考えることも多くなるでしょう。子供のために、家族のために、賃貸ではなく安定感のあるマイホームを購入し、将来の子供たちの安心や老後の生活の場所も確保したいですよね。

やっぱり戸建て(一戸建て)がお勧め

戸建ての良さはなんといってもそこに土地があること。よく戸建ては「買った端から値段が落ちる」「どうせ売れない」というような見方をされますが、土地の値段は建物とは違います。一度買った土地は、売却しなければ、あなたまたはあなたの家族の資産になります。家族が安心して住める場所を確保することは、とても大切ですよね!

また、年齢を重ねて「バリアフリー設計にリフォームしたい」と考えた時も、マンションに無理に引っ越すよりは、「住み慣れた土地」、「同じ場所」で建て替えをする方が、環境を変えるストレスもなく、自由度も上がります!

住宅展示場のメリット

【住宅展示場メリット4つ】足を運ぶ価値あり!

展示場のメリットはざっくり4つあります。

A 住宅展示場は情報収集には最高
B トレンドをキャッチできる
C 相談できる
D メリットあるオファーも見逃せない

A: 住宅展示場は情報収集には最高

住宅展示場に行くと、実際に建っている家を見ることができます。玄関からキッチン、階段、バストイレ、洗面、寝室、子供部屋など、自分たちがまるで住んでいるかのような錯覚さえ覚えますよね。また、木がいいのか、カラフルがいいのか「どんな好みが自分に合っているのか」を改めて見つけることもできます!

B: 住宅トレンドをキャッチできる

たとえば、コロナウイルス感染が蔓延したあと、手洗いの数が増えたと実感したことはありませんか?最近では「セカンド洗面」といって、玄関の近くに小さな洗面台が用意されることが増えました。こんな小さなトレンドも、これからマイホームを建てたい人には新しい情報ですよね!また最近では空調管理や断熱にも注意を払った家が増えてきています。

C: 夢の家について相談できる

家自体は今すぐ建てるわけではなくても営業マンの人と話をすると、色々聞きたいことが湧いてきます。話しをしながら自分たちの叶えたいカタチを実現するために営業マンの方と情報交換することもお勧めですよ.

D: メリットあるオファーも見逃せない

イベント会場や住宅展示場では、お得なクーポンや割引が用意されていることもあります。うまく利用すれば、予算を抑えながら、理想のマイホームを手に入れることができるかもしれません。

住宅展示場のデメリット

住宅展示場はとてもきらびやかで、豪華な作りになっています。また、一度にたくさんの情報に触れるために疲れる方も多いと聞きます。 可能性のあるデメリットを4つご紹介します。

A:情報が多すぎる

展示場には多くの家が立ち並んでいます。各家を回るごとにたくさんの情報が入ってくるので、3−4件まわると「どの家がどんな感じだったか」、すでに飽和状態になることもあります。

B:プレッシャーがかかる

家をまわると、玄関をくぐった瞬間から営業マンの方が挨拶にこられることもあります。ゆっくりみたいのに。。と思いながらもなんとなくプレッシャーに感じることがあるかもしれません。

C:家は良くても予算が追いつかない

住宅展示場にある家具や、実際の質感は金額にするととても高価なことも多いです。また有名なハウスメーカーのモデルハウスなどは、「夢は膨らんでも叶わない」なんてこともあるかもしれません。

一般的に住宅ローンの借入金額(いくら借りれるか)は年収の5−6倍と言われています。

【インスタ】住宅ローン、いくら借りれる?

建売住宅なら土地も家も、より現実的

住宅展示場には、多くの夢が詰まっていますが、「実際はこんなに広い家にはならない」など、
現実とは違う一面も多くあります。もしあなたが、なるべく早く「戸建てのマイホームが欲しい」と思われているならば、ぜひ、「建売住宅」も検討しましょう。

建売住宅は、今そこにある土地と家がそのまま手に入る良さがあります。実際に住むならば「家族はこんな風にすごせるのかな」「この部屋は誰の部屋になるかな」など、具体的な生活が目に浮かびます!戸建てのマイホームを考えているならば、ぜひ、建売住宅も見学に行ってみましょう!

まとめ

いかがでしたか?今回は住宅展示場のメリット・デメリットをお伝えいたしました。情報をたくさん手に入れて素敵なお家を建ててくださいね!もし、あなたが埼玉・千葉で家を探していて、実際の土地や予算や戸建てマイホームを考えておられるようでしたら、お気軽にお問い合わせくださいね!

🏡インスタでも解説中!!🏡

もしこの投稿がお役に立てたら、
シェアしていただければ嬉しいです♪

Facebook
Twitter
Pinterest
Email
【埼玉県・さいたま市・千葉県の新築戸建て:ほっとくつろぎ家】ロゴ

お役立ち情報

今すぐ視聴
キャンペーン

家族の新しい物語を作ろう

【関東圏 限定】

いま検討中の物件が
「100万円くらい」安くなるかも?

いま検討中の物件が
「100万円くらい」
安くなるかも?

©️ ほっとくつろぎ家 All Right Reserved 2023