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住宅購入で喧嘩、離婚!?マイホーム計画が夫婦関係を壊してしまう前にすべき事

はじめに:
こんにちは、ほっとくつろぎ家です。「家を買う時に、まずやること」の一つとして、夫婦の話し合いがあります。その際に新しく「家を建てる」にあたって夫婦喧嘩をする方は、実は4人に1人。今日は、一般的にどれくらいの夫婦がどんな内容で喧嘩になるのかお伝えしていきます!夫婦で協力して、素敵な家を建てたいですよね!ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

目次

住宅購入で離婚の危機?夫婦喧嘩になる理由は?

 「家づくりで夫婦喧嘩になってね。。」というのはよく聞く話です。夫婦になって、一緒に家族を作っていくのですから、お互い理想の家に住みたいですよね。「今まで喧嘩なんてしたことなかったのに。。」という方でも新築で戸建を建てる時は、それなりに「譲れない」意見でぶつかる時もあります。

4人に1人がマイホーム購入で夫婦喧嘩

株式会社AZWAYの行ったアンケートによると、「住宅購入時に夫婦喧嘩をしましたか?」という質問に対して、4人に1人が「夫婦喧嘩をした」と答えています。決して少なくないことをお分かりいただけるかと思います。家族全員が安心して過ごせる家を作るには、少なくとも、「夫婦で話し合う」時間が必要になることがお分かりいただけるかと思います。

マイホーム購入:夫婦喧嘩の原因はコレ

では、夢のマイホームを建てる時の夫婦喧嘩では、どんな内容で喧嘩になるのでしょうか?

TOP4をみていきましょう。
家づくりで夫婦内で揉める原因は以下の通りです。

  1. 予算
  2. 間取り
  3. 内装やデザイン
  4. 立地

    次の項目で、詳しくみていきましょう

住宅購入時の夫婦喧嘩:TOP4

<予算ギリギリ>でも買う?買わない?

予算はみなさん、最終的に家を購入するかどうか決断する時の大きなPOINTです。では具体的にどんな内容なのかみていきましょう。

住宅購入と夫婦喧嘩:よくある事例

予算の問題は各世帯で違いますよね。実際に払えるのか、不安になっている方はぜひ専門家に相談しましょう!

ほっとくつろぎ家ではまるで注文住宅のようなオシャレな新築戸建をご提案しています。

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<間取り>書斎の有無で喧嘩になった

家を建てる時に夫婦喧嘩になる原因の一つに、間取りに関する意見の違いがあります。特に、在宅ワークやリモートワークが新しいワークスタイルとして出てきている中で、家に対しても「仕事もできる環境」を望む方が増えてきています。

予算やスペースが限られている中で、書斎スペースを確保すると、「他の居住スペースに予算が使えない」などの意見の食い違いが出てきます。

<内装やデザイン>好みが違う

デザインについては、できれば自分の好きなテイストで住みたいと考えるかたは多いです。「和風か洋風か」「屋根の色」ですら、夫婦でこだわりが違います。逆に、相手があまり意見を言わないことに対して、「もっと相談したかった」などというご意見もあります。
ずっと住む家だから好きな物に囲まれていたい一方で、機能性などの要素も大切ですよね。お互いが認め合ったり、逆に妥協したくない場所など優先順位をきめて素敵なお家を建てたいですね!

<立地>仕事を重視?便利を優先?

家を建てる時の夫婦喧嘩の原因として、意外と見逃せないのが土地・立地に関する問題です。特に、都心へ通勤している方にとっては最寄りの駅はこだわりたいところです。一方で、子育て中の方にとっては日々の利便性や安全性、さらに治安も大切な要素の一つです。

土地の選び方についてはこちらのブログでも紹介しています。

ずっと住む家だから好きな物に囲まれていたい一方で、機能性などの要素も大切ですよね。お互いが認め合ったり、逆に妥協したくない場所など優先順位をきめて素敵なお家を建てたいですね!

住宅購入時の夫婦喧嘩を円満に乗り切る方法

自分の考えをきちんと伝える

 家を建てる時に夫婦喧嘩となる原因として、「お金を出すのはパートナーだからなんとなく言いづらい」というのも実はあります。「自分さえ黙っていたら喧嘩にならない」とイエスばかり言っていると、あとでストレスを抱え込んだ生活になるかもしれません。

もし、あなたが、「その家はちょっと・・・」と思いながらも、なんとなく相手に言い出せないときは、家を建てる目的をもう一度思い出してみましょう。

多くの夫婦は自分の家族が安心して過ごせる家を手に入れるために、「新築で戸建を建てよう」と考えています。そのためには、「今こだわらなければあとで絶対に後悔する」
ものもあるでしょう。

とくに、低予算だからというだけで安いだけの家を購入すると、あとで改善コストが多くかかるだけでなく今だから使える補助金や減税制度も利用できない可能性もあります。

せっかく、二人で家をえらんでいくのですから、目的をはっきりさせて納得して購入に踏み切りたいですね!

固定概念を捨ててみる

家を建てるときの夫婦喧嘩を円満に解決するために「相手が気づかないこだわり・固定概念を捨ててみる」のもお勧めです。例えば、

「最高の土地がみつかるまで、家を建ててはいけない」
「名のあるハウスメーカーじゃないといやだ」
「今の便利な環境がないと生きていけない」
「家は一生に一度だけの買い物だ」

とくに、「家は一生に一度だけの買い物」というフレーズは数十年前ならば通用しましたが、今は新築の戸建てならば、色々な方法で資産運用として価値があります。

家の購入には予算・間取り・土地・デザインなど色々な要素が組み合わさって成り立っています。あなたが本当に大切にしたいことに優先順位をつけて、夫婦で納得して購入したいですね!

家を資産として考える>
こちらの無料動画(ウェビナー)で説明しています。

省エネ基準適合住宅_ほっとくつろぎ家

 お勧め!信頼できる担当者に相談する

 家を建てる時の夫婦喧嘩を円満に解決してくれる一つに、「第三者」を利用しましょう!この第三者は住宅の事をよく知る人がお勧めです。
\ お客様の声をいただきました /
・大手はマニュアル営業だと思うが、ここは担当営業マンが熱く、親身になってくれた。時間を掛けて話をしてくれた。
ほっとくつろぎ家_お客様の声
I さん
30代男性・会社員

➡︎ お客様の声の一覧はこちら

 住宅は、大きなお金が動くので、信頼できる担当者を選ぶことは、とても大切です。客観的にできることとできないことをお伝えしながら、感情だけではおさまりのつかなかった家づくりの問題についても解決できることがあります。

住宅購入を一旦中断する人もいる

家づくりではじまった夫婦喧嘩を円満に解決するときは、タイミングも大切です。どんなに「もう家を買う年齢だよ!」と相手に伝えても「熱量」がちがうと、イライラの原因にもなります。
なぜ、家を買わないと困るのかをお互いに納得してからでないと、家の購入は結局「かなわない夢」で終わってしまうか「家の購入に失敗」することもあります。

もし、相手がまだ「新築の戸建てを建てる」気持ちがないならば、一旦家づくりの計画を棚上げにしておいて、その間にしっかり「知識」を貯めておくこともお勧めです。

なぜ私が、20代−30代の子育て世代に住宅の購入をお勧めしているのか
こちらのウェビナーからご覧ください。
🔻🔻🔻

まとめ 

いかがでしたか?今回は家づくりの時に起こりやすい夫婦喧嘩から円満に解決する方法をご案内しました。夫婦でよく話し合うことで、お互いのことをもっとよく理解するチャンスでもあります。
妥協するところ、譲れないところをしっかり認め合い、素敵な夢のマイホームを建ててくださいね!

ほっとくつろぎ家の新築戸建は、誇れる家をご提供することをモットーにして20代−30代の子育て世代に新築戸建をご提供しています!もし、あなたが埼玉や千葉に新築戸建を考えているならば、ぜひ、ほっとくつろぎ家にご相談くださいね。

ほっとくつろぎ家ではまるで注文住宅のようなオシャレな新築戸建をご提案しています。オシャレなのにコストを抑えたマイホームにご興味ありませんか?詳しくはLINEでお問い合わせください(こちら)

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